2015年8月31日

草と傾斜のある竿部分が外構工事で整備したら広くなった!気がする?

わがやの土地は何度も紹介しているように旗状地です。

竿の部分は4mの幅があるんですが、土地を買った直後の草ボウボウのときや、建築中の傾斜を砕石で一時的に養生したときは「こんなもんだよな」と、4mについてさして意識していませんでした。

土地を買ったばかりのときの竿部分の様子

建築中のときの竿部分の様子

その後、外構工事が進んで竿部分を平して砕石を敷くと、何ということでしょう!「4mってこんなに広いの?!」というのが第一印象でした。

外構工事完了後の竿部分

感覚的なものなので写真では伝えられませんが、わたしも、外構工事の依頼先のS社長も、すみふのWさんも「こんなに広かったんですね~」とみんなでビックリしていました。

竿部分に車を駐めても左右を余裕で通れますし、もちろん車への乗り降りや荷物の出し入れも余裕です。敷地への出入りが大変というデメリットを克服した旗状地となりました。

さらに、続きます。

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